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昨日から、夕立がものすごい。

 

稲光が空を割って、直後に滝の雨を降らせる。

 

部屋には風呂が無い。風呂なしのボロアパート。

 

家賃というものが大学下宿時代以来ほんとうに嫌いだ。

 

理由はどうあれ、古い不動産業界の風習のようなものがめちゃくちゃ大嫌い。

 

あまりにボロいので家賃払う気が無くなり、いつからか家賃は払っていない。

 

いいのだ。大家世代の高齢年配層は十分、狂ったように儲けた時代を経験してきたのだろうから。

どうせ1万、2万、ハシタガネ。

 

そんなのおカネ持ってない氷河期世代以降の若者達に払わせる必要は全くない。

 

『富の再分配」なのだ。

 

話がズレた。

 

前々から夕立の豪雨で、体を流したいと思っていた。

 

風呂がないのでとても合理的。

 

今日も物凄い雷雨。

 

キッチンに古い毛布を引いて体をタワシで洗い、ポロアパートの階段下りて

 

屋根の軒先から流れ落ちる、滝の下に入った。

 

元々雨は好きだけど、雷雨は特に好き。